2007年06月26日
何かが待ってるあの町へ 1 その①
どうもどうも、帰ってきました!
全国1万2千人の小野ファンの皆様。
ご心配おかけしました。
はいはい、だいぶお待たせしちゃって・・・。
え?待ってない?
ま、気にせず更新していきます。久しぶりに。
はい。行ってまいりました。スイス。
そう、会いに行ってきましたよ。
・・・だれに?
スイスといえばもちろん・・・
アルプスの少女・・・
アルプスの少女・・・?
すみません。ブランクもあってグダグダな書き出しになってしまいましたが、
先日行ってまいりましたスイスについてご紹介しましょう。
日本からスイスまでは約12時間。
しかし今回は韓国でのトランジッタがあったため、
セントレアを発ってからチューリッヒに到着するまで約16時間。
この長時間を写真左の方の隣で拘束された私。
完全にエコノミー症候群です。
とは言いつつも、愉快な仲間達との旅です。
やはり元気が出てしまいます。
写真は小さい町ながら高級リゾートとして知られるサンモリッツ。
ハイジについての聞き込み中に出会った、やはりハイジ通のおじさんと。
この日はハイジの消息を追う手がかりを見つけに聞き込み調査。
「なあ、お前達。ホントは知ってるんだろ?」
かわいいコたちです。
以前沖縄で食べたヤギ汁をちょっと後悔・・・。
そういえばこんな犬もいましたよね?
「でかっ!!」
スイスと言えばセントバーナードさん。
よだればかりでハイジのことは口を割りませんね。やはり。
まあ、せっかくだからと記念写真を撮ったのは・・・
こちらが「ハイジの家」だそうです。
マイエンフェルトという村にあります。
「そうかぁ。ここでハイジは育ったんだな。」
って・・・うーん。
31歳小野隆浩、感動している場合か。
さてさて、3日目はサンモリッツからツェルマットへ。

移動手段は電車なんです。
その名も「氷河特急」。

スイス名物でもある絶景列車の旅。
その四大列車の一つであります。
車窓からは、雪を抱く山々や氷河、深く切れ込んだ谷と次々に変化する大パノラマ。
いやぁ、飲まずにはいられませんな。

マイナスイオン出まくりのこの景色。
なんだか田野氏や阿部氏と過ごす汚れた日々が、洗い流される気がします。
そうか。今回の旅のテーマは「心の洗濯」でした。
㥸

コメント
ぎゃ~!うらやましいっス(>_
きっと一生に一度行くこともないだろうスイス、あたしゃ登山列車に乗りたいな。マッターホルンとか?あれっ、スイスだっけ??ま~良いか。絶景の景色を見て心が洗われた事でしょう、しかし移動時間が長くてやはりあたしゃ無理、このビッグな体がシートにはまらん(-_-;)
小野さんがいなくて伊東展示場の皆さん鬼のいぬまに何とやら、のんびり過ごしたのでは(^◇^)仕事が溜まっているそうですが頑張りましょう。
>怪傑ゾロゾロさま
ぎゃ~!めんぼくないっス(^_^;)
移動時間は地獄のようでしたが、それ以外は本当に素晴らしい国でした。
ええ、マッターホルン見てきました。すごくかっこよかったです。
次回UPしますのでお楽しみに。
まー、それにしても私のいない間の伊東展示場の抜き方ったら、相当ひどかったそうです。
日替わりの一日店長とかで、それはもう威張り散らすのなんのって。
・・・ってそれ、普段の私?
そんなことないですよ。セキスイハイム一の弱腰店長ですから・・・。
投稿者: 怪傑ゾロゾロ | 2007年06月28日 22:50
そーそー。特に某A氏のゆるみっぷりはね~(~_~;)
なんて、ちゃんと仕事してましたよ!
ただほんのちょっと威張ってただけで(--〆)
昨日はいつもと変わらず、ご親切にありがとうございました。
入居してからも手のかかる子供ですみません~m(__)m
たまに展示場にいくのもいいですね。
なんか、無性になつかしかったです。
あ~、いつの間にかもう一年か、みたいな。
そして、久々に笑い転げて泣きました(笑)
スイスは社会福祉の方面でも充実していますよね。
高齢者やハンディキャップの方々にとっても、なんて住みやすい国なんだろうとうらやましくなります。
それにしてもビューティホ~な景観に見とれちゃいますね。
次回も楽しみにしてまーすヽ(^o^)丿
>小豆さま
そうなんですよ。A氏は私のいないときには「おのちん」って呼んでるそうです。
でも、小豆さん、あんまり顔を出してくれなくなりましたね。
みんな寂しがっています。
言われてみればもう一年ですか・・・。
そう言えば、土地のご説明をしている後ろで花火が鳴ってたっけ。
懐かしいです。
でもセキスイでお建ていただいたお客様はずっとVIPですから、
いつでも展示場に遊びに寄ってください。
とくにあまーいスイーツなどはご用意いただかなくてもけっこうですから・・・。
スイス、だいぶ癒されましたよ。
早く更新しなければとは思っているのですが。
素晴らしい国です。でも日本がやっぱり好きです。
投稿者: 小豆 | 2007年06月30日 09:53