<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0">   <channel>      <title>小野隆浩のブログ</title>      <link>http://staff.blog816t.com/ono/</link>      <description>入社13年目。生まれは沼津。伊東に住んで7年。仕事と酒をこよなく愛す三十路ボンバイェー！今日も愛車FIATを駆って伊豆半島を快走中。</description>      <language>ja</language>      <copyright>Copyright 2012</copyright>      <lastBuildDate>Sat, 31 Dec 2011 23:49:57 +0900</lastBuildDate>      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=5.01</generator>      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>             <item>         <title>君に僕に明日にこの始まりに ２０１１</title>         <description> 
 
 
　
　
こんばんは。
　
さっき近所のお姉さんが
「きゃーかわいー」
と言いながらスーパーの袋を追いかけていきました。

白い小犬だと思ったみたいです。　
　
　
　
　
　
　
そろそろ除夜の鐘が鳴ります。
小野です。</description>         <link>http://staff.blog816t.com/ono/2011/12/post-210.html</link>         <guid>http://staff.blog816t.com/ono/2011/12/post-210.html</guid>         <category></category>         <pubDate>Sat, 31 Dec 2011 23:49:57 +0900</pubDate>      </item>            <item>         <title>念望羨望待望のコラボレーション　３</title>         <description> 
 
ふと疑問を持ちました。
ガソリン、リッター135円・・・
　
水と変わんなくね？　
　
いや、下手したら水のほうが高い。
そんなもんでしょうか。
個人的には、取るのに手間もかかりそうだし、
輸送にもコストがかかる、そもそも輸入するわけだし、
しかもガソリンの値段の1/3は税金だというし、
そんなガソリンがこんなに安価でいいのか、
ちょっと違和感を感じます。　

そもそもこんな水源の豊富なこの国の水に、
なぜこんな値段が付けられているのか。
水とコーラの値段は同じでいいのか。
　
疑問はつきませんが、いずれにしてもガソリンは安すぎると思います。
化石燃料には際限がありますから。
いずれ石油の値段が上がれば、ガソリン代だけでなく、
電気代も急激に上がります。
なんせ日本の電気は6割が火力発電でまかなわれていますので。
　
上がることが分かっていて、手を打たないなんて・・・
　
ということで電気自動車もいいけど、
太陽光発電をつけましょう！
</description>         <link>http://staff.blog816t.com/ono/2011/12/post-209.html</link>         <guid>http://staff.blog816t.com/ono/2011/12/post-209.html</guid>         <category></category>         <pubDate>Fri, 30 Dec 2011 12:22:08 +0900</pubDate>      </item>            <item>         <title>伝説男　6</title>         <description>　
私、買い物行くとだいたい買っちゃうんですよねぇ～　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　　
　
　

　
　

　
　
　
　　
　
　
　
　
　　
　
　


　
&quot;ひんしゅく&quot;　
　
小銭入れがないんです、私の財布には。
なので小銭はいつもポッケの中。
レジで後ろに並んだ方からいつも買っています。
　
悲しい中年、小野です。　
　
</description>         <link>http://staff.blog816t.com/ono/2011/11/6.html</link>         <guid>http://staff.blog816t.com/ono/2011/11/6.html</guid>         <category></category>         <pubDate>Sun, 27 Nov 2011 07:41:00 +0900</pubDate>      </item>            <item>         <title>走り続けてるのか　６</title>         <description>　
ためにならないつぶやきブログへようこそ。　
　
先日、104の電話番号調べで、対応してくださったNTTの方に
「どういう漢字の人ですか？」と聞かれ、
「ちょっと人見知りですが、話すと面白い人です」
と答えてしまいました。　
　
笑われました。　
　
仕方ないので、私も笑ってみました。
小野です。　
</description>         <link>http://staff.blog816t.com/ono/2011/11/post-208.html</link>         <guid>http://staff.blog816t.com/ono/2011/11/post-208.html</guid>         <category></category>         <pubDate>Sun, 20 Nov 2011 03:13:16 +0900</pubDate>      </item>            <item>         <title>何かが待ってるあの町へ12　その③</title>         <description> 
 
完全な私の個人的な主観ですが、
フィリピン人ってジャージが似合いません？
普通じゃないレベルで似合っています。
とくにフィリピン人女性＝ジャージ＋サンダルっていうのは、
私の中では&quot;蚊に刺されたとこを爪で×印をつける&quot;と同様、
疑うことなくすんなり入ってくる方程式でした。
　
ただ、フィリピンに行ってその方程式は崩れました。
現地の方はほとんどジャージを着ていません。
女性然り。
　
あ、そっか。暑いからか・・・　
　
そう、ジャージ文化は日本の風土が生んだフィリピン人習慣。
この初めて体験する四季の気候の変化に順応すべく、
南国育ちの彼女たちがチョイスした衣類。
それがジャージ。
それでいて動きやすいときたら、
アウトドア好きで有名なフィリピン人にはもってこい。
　
なるほど、とあごひげをさすりながら、
勝手な妄想に満足する小野でした・・・
　
　
　
</description>         <link>http://staff.blog816t.com/ono/2011/11/post-206.html</link>         <guid>http://staff.blog816t.com/ono/2011/11/post-206.html</guid>         <category></category>         <pubDate>Thu, 17 Nov 2011 17:23:14 +0900</pubDate>      </item>            <item>         <title>何かが待ってるあの町へ12　その②</title>         <description>　
『神様や仏様を拝んだり、祈ったりすることがどのくらいありますか？』
　
という質問に、「ほとんど毎週」「毎週」「週に数回」「１日に１回」「１日に数回」
と答えた方が９２．６パーセント(明治大学調べ)という、
世界でもっとも信仰に熱心な国民・・・
それがフィリピーナです。
　
東南アジア唯一のキリスト教国であるフィリピン。
フィリピンで『神なんてこの世に存在しないよ・・・』
こんな発言をしようものなら、３秒以内に裏路地に連れてかれシメられる、
これ間違いありません。
言ってはみませんでしたが。
　
また、フィリピーナは世界でもっともパーリィ☆が好きだとか。
とくにBBQは大好物。
町を歩いていて、知らないフィリピーナに
『今からBBQをやるんだけどどう？』
と質問したら、９６パーセント(小野推定)の確立で、
付いてくるであろうBBQ大好き国民。
加えて、アウトドアが好きな人がほとんどで、
自然との戯れをリクレーションに取り入れるのが普通だとか。
　
なんだか同じにおいがします・・・　
　
というわけで自然と戯れてきたレポートです。
どうそ！！　
　
　
　
</description>         <link>http://staff.blog816t.com/ono/2011/11/post-205.html</link>         <guid>http://staff.blog816t.com/ono/2011/11/post-205.html</guid>         <category></category>         <pubDate>Sun, 06 Nov 2011 16:34:39 +0900</pubDate>      </item>            <item>         <title>何かが待ってるあの町へ12　その①</title>         <description><![CDATA[　
皆様いかがおすごしでしょう。
　
私は先週会社の報奨旅行に行ってきました。
世界随一ミクストカルチャーな国・・・フィリピン！！
　
日本から4時間、時差1時間という近さ。
気軽に行ける度満点の国であることは間違いない・・・
　
　
　
　
　
　
間違いない・・・
　
　
　

　
　
間違いないけど・・・　
　
　　
　
　

　
　
・・・　
　
　
　　
　
　　
　

　

　
この1年でフィリピン旅行は<strong>3回目</strong>！！　
　
「どれだけやねん！」って声が聞こえてくるので言っておきます。
すべて報奨旅行です！　
私の意志とは無関係。　
お客様にお話しても『小野さん、またですかぁ？』と含みのある
微笑を投げかけられて、ただただ頭を垂れる私。
いや、この場を借りて弁解させていただきます。
私は会社の報奨旅行を取得しただけ。3回連続で。
　
<strong></strong>そして会社に物申す！！
<strong>『どれだけやねん？』</strong>　　
　

　
]]></description>         <link>http://staff.blog816t.com/ono/2011/10/post-204.html</link>         <guid>http://staff.blog816t.com/ono/2011/10/post-204.html</guid>         <category></category>         <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 16:27:55 +0900</pubDate>      </item>            <item>         <title>願うこと調上昇　2011</title>         <description><![CDATA[　
あ～　なにから書けばいいんだろ・・・　
　
色々ありすぎて何をどう書けばいいか分かりません・・・　
　
　
　
<strong>ただいまもどりました！</strong>　
　
1年のときを経て、小野ブログここに復活です。
暖かいお声をかけてくださった方々、本当に感謝しております。
もう無理だなと思っていたこのブログも、
皆様の励ましや応援があったからこそ、
こうして再び書く決心がついたのは間違いありません。
　
待ってくださった方、本当にすみませんでした。
ご心配おかけしましたが、
ここからは更なる"ためにならない安いブログ"の更新で、
その償いをしていきたいと考えています。　
　
　
　　
　
]]></description>         <link>http://staff.blog816t.com/ono/2011/09/2011-1.html</link>         <guid>http://staff.blog816t.com/ono/2011/09/2011-1.html</guid>         <category></category>         <pubDate>Mon, 26 Sep 2011 17:51:58 +0900</pubDate>      </item>            <item>         <title>木々の揺れ川風葉ざわめき　３</title>         <description>　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
オノタカヒロのショートブログ！ 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
</description>         <link>http://staff.blog816t.com/ono/2010/08/post-202.html</link>         <guid>http://staff.blog816t.com/ono/2010/08/post-202.html</guid>         <category></category>         <pubDate>Mon, 16 Aug 2010 15:18:26 +0900</pubDate>      </item>            <item>         <title>伝説男5</title>         <description><![CDATA[
最近はもっぱらカブトムシ、クワガタ捕りに熱中しています。
ご存知の通り、幼い頃から大の昆虫好きの私。
あ。ご存知じゃないか・・・
とにもかくにも時間を見つけては山に入る日々です。
　
仕事の後や、打ち合わせの合間にも山に入ってしまうので、
私のスーツはボロボロ。革靴もヘタってしまって見るに耐えない。
頭にはくもの巣が張り付いて、作り始めの<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B6%BF%E8%8F%93%E5%AD%90">ワタアメ</a>かのよう。
こんな小野を見たら、ケープやりすぎちゃったんだねって思ってください。
　
そんなある日、西伊豆での打ち合わせ後、
仁科峠を走る私はなかなかのくぬぎ林を発見。
欲求を抑えることはできず即停車、即入山。
型のいい<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%82%B3%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%AF%E3%83%AF%E3%82%AC%E3%82%BF">ツノサカ</a>(静岡方言)や<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%AF%E3%82%AC%E3%82%BF">ミヤマ</a>を見つけ、
ホックホクで虫かごへ。
そのまま上機嫌で車を走らせること2時間で事務所に到着。
ドウヨとばかりに後部座席から虫かごを取ろうとした私は自分の目を疑いました。
　
ふたが・・・開いている・・・
　
中には十数匹いたはずのクワガタが1匹たりともいません。
呆然とする私の視界の隅を、なにか黒いものが横切りました。
おぉ。型のいいミヤマが捕れた捕れた・・・ってオイッ！！
ついに私の車はクワガタの住みかと化したのです。
探しても探してもなかなか見つかりません。
数匹だけ見つけたものの、あとは諦めました。
　
ただ・・・飢え死にさせるわけにはいかないよな・・・
私が捕まえてきたんだから、私は飼育義務がある・・・
　
いろいろと思い悩んだ挙句、一つの結論を出しました。
　
そうだ。車で飼おう！　
　
京都へ行こう！みたいな軽いタッチではありません。
が、これも仕方のないこと。自業自得。
そう割り切って翌日からクワガタの餌を車内に設置。
　
クワガタと同棲する営業マン―――小野です。　
　

]]></description>         <link>http://staff.blog816t.com/ono/2010/08/post-201.html</link>         <guid>http://staff.blog816t.com/ono/2010/08/post-201.html</guid>         <category></category>         <pubDate>Sat, 07 Aug 2010 14:11:12 +0900</pubDate>      </item>            <item>         <title>旅立ちの空桜色　５２</title>         <description>　
先日工場見学会がありました。　
　
伊東展示場を代表してお客様をご案内していたのは今井くん。
抜群にわかりやすい説明をしてくれます。
ただ、彼は少しアガリ症。
人前に立つとテンパッてしまうこともしばしば。
今日は大丈夫そうだなと聞いていると、
実寸大の建物が置いてあるところで、
　
今　『こちらには実際のキッチンが設置されていますね。』
　　　　
　　『これは工場から設置されてくるトステムさんのキッチンです。』
　　　　
　　『これ以外でも、タカラさんのキッチンや、
　　　クリナップのキッチンさんもお選びいただけます・・・』
　
・・・？　
クリナップのキッチンさん・・・？
キッチンさん・・・？
物にさん付け・・・？
　
不安になってウィキペディアを参照すると、&quot;さん&quot;とは話し言葉では最も一般的な敬称で・・・
一定の距離がある相手、初対面で自分との関係が量れない相手の名前にも付ける。　
ビジネスの現場では、相手方の団体名に付けることも多い。 
女子を表す。 
年長者の名前に付ける。
最も一般的な親族の呼称の接尾辞。「お父さん」「お母さん」など。 　
　
今井君くんにとってキッチンは一体どれに当てはまるのだろう？
距離を量っているのか？彼の中では女子という位置付けなのか？
年上だと思っているのか？まさか親族だと思っているのか？　
　
そんな妄想が加速していて、なかなか眠れない今日この頃です。　
　
　
</description>         <link>http://staff.blog816t.com/ono/2010/07/post-200.html</link>         <guid>http://staff.blog816t.com/ono/2010/07/post-200.html</guid>         <category></category>         <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 17:24:49 +0900</pubDate>      </item>            <item>         <title>何かが待っているあの町へ１１　その③</title>         <description> 

　
売店で２ユーロ８０の買い物をして１０ユーロ紙幣で支払いました。
するとお釣りに２０サンチームと２ユーロの硬貨、５ユーロ紙幣、
の順に返しながら「これで３、これで５、はい１０ユーロ」
というのように言われます。
つまり引き算を使わずに、２．８０＋０．２０＋２＋５＝１０のように足して１０ユーロになるまで釣り銭を返せばよいという考え方です。
いたるところでこのやり方を見かけました。　
　
フランス人は引き算が苦手だそうで、
買い物の計算なども足していくという習慣なのです。
　
これは頭が良い悪いではなく、
やり方の問題だけで、早い遅いの違いはあれど、
結果は問題なく同じところに行き着きます。
　
ただ、ちょっとした買い物なら差し支えはないんでしょうが、
例えばこれが住宅だったらどうでしょう。
家を建てるにはその人によって敷地が決まっています。
はみ出すわけにはいきません。
家を建てるにはその人によって予算が決まっています。
はみ出すわけにはいきません。
　
つまり家を建てるには、その人の希望を足していくだけでは
はみ出してしまう可能性があるんです。敷地や予算の枠から。
それは大変危険なこと。夢のマイホームが悪夢に変わってしまうかもしれません。
だれかがしっかりと枠を把握した上で、
引き算をしていかなければなりません。
　
それが住宅営業の重要な役目。私はそう思います。
私ならそれができます。
家を建てる際はぜひ私にお電話ください！　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　　　
　
　

　
　
　
　
　
『もしもし、ムッシュ小野です！！』

</description>         <link>http://staff.blog816t.com/ono/2010/07/post-199.html</link>         <guid>http://staff.blog816t.com/ono/2010/07/post-199.html</guid>         <category></category>         <pubDate>Sat, 17 Jul 2010 16:06:31 +0900</pubDate>      </item>            <item>         <title>何かが待ってるあの町へ11　その②　</title>         <description>　
　
今回で旅行に行った国は28カ国目となりました、
セキスイハイム世界遺産観光部の小野です。
　
とくにここ5年はハイペースでこなしていて、年に5回以上、
つまりは2ヵ月に1回くらいは日本を離れているという、
サラリーマンとはちょっと説明のしにくい頻度での旅行ぶりに、
近所ではバックパッカーなのではと噂されているようです。　
　
そんな私もフランスに行くのははじめて。
世界の海外旅行ランキングトップのフランスには、
なんとしても行きたかったんです。
　
その夢が叶った今回、ドキドキして毎晩寝付けませんでした。　
　
寝てしまうのがもったいなさすぎて・・・　　
　</description>         <link>http://staff.blog816t.com/ono/2010/07/post-198.html</link>         <guid>http://staff.blog816t.com/ono/2010/07/post-198.html</guid>         <category></category>         <pubDate>Wed, 14 Jul 2010 16:05:39 +0900</pubDate>      </item>            <item>         <title>何かが待ってるあの町へ11　その①</title>         <description>　
　
ワールドカップ、盛り上がってます。
世界中そんなかなと思っていたのですが、
そうでもない国もあったんです。
　
そう、フランス。
二試合を現地で見ましたが、
ブーイングの嵐。
負けた翌日、パリの街はどんよりしていて、
普段がどうかは知りませんが、
まったくもって華やかさは感じませんでした。　
　
そんな中で大盛り上がりだったのがフランス在住アルジェリア人。
イングランドに引き分けた夜、町中パレード。
ついには暴動に発展し機動隊まで出る始末・・・。
　
　
　
　
　
　
　
・・・なんで？　
　
勝ったとか、決勝リーグ進出を決めたとか、
そんなんならともかく、アルジェリアはただ引き分けただけです。
しかもは初戦負けているんで、決勝リーグはほぼ絶望的。
すごい・・・日本ではありえない・・・。
　
国民性の違いを痛感しました。
　
日本人でよかった・・・　

　　


</description>         <link>http://staff.blog816t.com/ono/2010/07/post-197.html</link>         <guid>http://staff.blog816t.com/ono/2010/07/post-197.html</guid>         <category></category>         <pubDate>Fri, 09 Jul 2010 17:16:59 +0900</pubDate>      </item>            <item>         <title>旅立ちの空桜色　５１</title>         <description>
　
　
こんにちは。　
　
いやぁ、いつも言い訳から入らなければならないこのブログに、
嫌気がさしているのは、私以上に皆様であることは、
十分承知していますが、やっぱりさせてください・・・言い訳。　
　
実はキムチが目に入ったんです。
キムチ・・・そう、あのキムチです。
入ったことがある方、挙手願いますか？
はい、その方を私は戦友と呼びましょう。
　
あれはなってみないと分からない。
激痛、そして止まらない涙。
そもそも日常生活ではありえないコラボレーション。
　
眼球＋キムチ・・・なんという組み合わせ・・・

シミル度で言うなら、いきなりの初登場第1位で、
擦り傷＋オキシドールの首位を一気に抜き去る衝撃デビュー。
　
おぉ、神よ。
私はなんと残酷なものをこの世に生み出したのだろう・・・　
　
　
　
　


　

</description>         <link>http://staff.blog816t.com/ono/2010/06/post-195.html</link>         <guid>http://staff.blog816t.com/ono/2010/06/post-195.html</guid>         <category></category>         <pubDate>Sat, 26 Jun 2010 23:20:42 +0900</pubDate>      </item>         </channel></rss>
